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ウィキペディアの執筆者. “デジタル画像”. ウィキペディア日本語版.2011-03-10. (参照 2011-07-11).
デジタル画像とは、2次元画像を1と0(二進法)を使って表したもの。

赤ちゃんの撮影

我が家には、4ヶ月の娘がいます。
毎日の記録として写真を撮り続けているのですが、これがなかなか難しい・・。
カメラを向けている時に限って、表情が固まってしまうんですよね。
それ以外の時は、笑ったり泣いたりしてくれるのに・・・。
おそらくこんな悩みを抱えたパパママはたくさんいるはず!
ということで、私がインターネットから発掘した「赤ちゃんを撮影するときのコツ」をご紹介します。

●たくさん頻繁に撮る
まぁ、これは当たり前かもしれませんが・・。
時間に余裕があるときは、朝の目覚めから夜のあくびまで撮ってみてはいかがでしょうか。
丸1日密着するのです。
毎日はできませんが、1週間に1日くらいならできますよね。

●フラッシュはたかない
赤ちゃんは視力がまだ強くありません。
ですから、強い光を当てるとビックリしてしまいますよね。
フラッシュをたいて何度も写真を撮ったりすると、何らかの影響が出てくる可能性もありますよ。
でも暗い写真はイヤでしょうから、できるだけ自然の光があたるようなところがいいかもしれませんね。

●赤ちゃん目線
親目線なアングルだけではなく、たまには赤ちゃん目線のアングルで写真を撮ってみてはいかがでしょうか。
赤ちゃんがハイハイをしていれば、ハイハイと同じ高さで撮ってみましょう。
新しい世界観を出すことができるでしょう。

●背景はシンプルに
背景がシンプルであればあるほど、被写体が際立ちます。
被写体が際立つと、力強い写真になりますよ。